お題は  からお借りいたしました(^−^)

死にネタには
死と明記しておきます。



↑OLD  NEW↓
貴方が決めることじゃない 親←就
きみとぼくだけで終われたら良かった、の、だろうか 親就 死
ぐるり巡った想いの末路は、 親→就
太陽がオレをお呼びだ 親就 死
そんなもの忘れてしまいなさい、あなたがつらいだけなら、そんなもの。 親就 (絵)�死
君に、預ける 親→←就
ひとりで目を瞑らないで ↑の続き 死
君に殺されるならそれも良いかと、少しだけ本気で思った。 親+就
法螺吹きの優しさは残酷 ↑の続き 死
想いをひとつの形にしてみたかっただけ 親就
答えを失くした間柄 親→就
触れたくて、でも触れたくなくて 親就 死
乗り越えられたのか逃げただけなのか、それは今でも分からない 親+就(幼少)
この気持ちが本物でも偽物でも、叫びたいことが確かにあるんだ 親←就 死
絶望の端で貴方を呼んだら、 親就+隆元
手も心も温かいひと 親就+可愛
笑ってくれることの、意味 親就+元春
二度は言わない 親就+隆景
馬鹿みたいに心の何処かで謝り続けてる ↑続きっぽく
自分の為なら、いくらでも平気で真実を殺せるよ 親就 死
脳裏に焼き付いて離れないのは、 伊真 死
なァ、呼んでくれよ。 親就
彼は其れを愛だと云う 親→←就
でも、なくしたくないの 親就
扉の無い檻 親←就